【iPhone15】バックガラス割れ修理
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0766‐92-2210
今回のご依頼は
バックガラス割れ修理で高岡市より【iPhone15】をお持ちいただきました。

取り外し後の写真にはなりますが、
全体的にヒビが入っていて、更には欠けた箇所もある状態です。
欠けた箇所から内部の基板が見えてしまっている状態で
そのまま雪の中に落としてしまったとのことで水分が浸入したことで
起動も不安定な状態でした。
今回はバックガラス修理とバッテリー交換で対応いたしました。
iPhoneの場合修理の際
水分が内部に侵入してしまったことが確認できるのですが、
その際、端末自体の寿命が保証する事が難しくなり、
修理と言っても“応急処置”にしかなりません。
水没端末を長く使い続けるのはオススメはできませんので、
早めの機種変更をご検討ください。
≪修理後≫

バックガラスがキレイになり、
起動の安定も確認出来ました✨
水没時のNG行為
知らないうちに水分が入り込んでしまっていた…といったケースよりも
水場に落としてしまったり、心当たりがある場合が大半かと思います。
水没してしまった際のNG行為をご紹介します。


・電源をいれる、そのまま使う
水分が基盤に残ったまま通電させてしまうと
ショートが起きて完全に故障させてしまう危険性があります。
一見、問題なさそうに見えても数時間~数日にかけて突然電源が入らなくなることもあるので注意!
・スマホを振って水を排出させようとする
スマホ内部に入ってしまった水分を出そうとして
スマホを振ってしまうと
他の内部パーツや基盤に水分が広がってしまい、
乾いてた部分にまで水分が広まってしまい被害も拡大させてしまい
最悪、修理不可になるケースも…
・ドライヤーや電子レンジで乾かす
「早く乾かさなきゃ!」とドライヤーを当てたり
電子レンジで温める行為は危険です。
スマホ内部のパーツやバッテリーは高温に弱く、
発火や、バッテリー膨張の危険があるので絶対やめましょう。
ドライヤーの場合風で水分が広がるリスクもあります。
・すぐに充電する
電源が切れてしまったからといって
水分が残ったまま充電をしてしまうと
充電回路やバッテリーがショートしてしまい
発火や故障の恐れがあります。
スマホが熱をもっていたり、焦げたような臭いがする場合は特に危険です。

水に濡れてしまって不安!という方は調査だけでもお気軽にお越し下さい。
また、完全に水没してしまった!という方は
早めに修理店へ持ち込みましょう!
お電話→0766‐92-2210




